格安SIM

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【2021年最新版】LINE年齢確認を回避する方法

LINEを利用する上で、年齢確認をしているとLINE IDや携帯電話の番号から友達を検索する機能が利用可能となって便利です。 この機能を当然の様に使用していたユーザーが格安SIMに変更すると使えなくなってしまいます。 その理由は、年齢確認を行えるのは、キャリア回線かY!mobile、LINEモバイルといった限られたキャリアのみ年齢確認が可能となっており、多くの格安SIMでは対応していません。 格安 […]

人気のNTTドコモ「ahamo(アハモ)」契約前の注意点まとめ

NTTドコモから発表された新料金プランは20GBで2,980円とかなり魅力的な料金となっています。 2020年12月3日に発表されてから、大手キャリアの追従を受けながらもNTTドコモのahamo(アハモ)は乗り換え先として一番の人気となっています。 NTTドコモのahamo(アハモ)の契約は2021年3月26日(金)開始であることが発表され、乗り換えの準備をしている方にとっては、契約を変更する前に […]

ahamo、Softbank on LINE、povoはどれが良いの?

大手3キャリアが新料金プランを発表しました。 この事によって、格安SIMを使って低速に悩まされていたユーザーにとっては、契約を見直す良い機会になっているのではないでしょうか? 実際のところ、料金的には概ね横並びになっているので、どのキャリアを選ぶか迷うところ。 今まで使った事があるキャリアにするのか、これまでと違ったキャリアにするのかは大きく迷うところ。 どの選択をするのかに迷っているのであれば、 […]

MVNOとMVNEはどう違うの?格安SIM事業者は2種類存在

格安SIMの話の中でMNO、MVNOさらにはMVNEなどの用語が出てくる事があります。 格安SIMの多くはMVNOとなりますが、MVNEとMNOとの違いは何なのでしょうか? MNO、MVNO、MVNEの用語だけでは分かりづらいですね。 MNO、MVNO、MVNEはそれぞれ役割が異なります。 この役割を理解することで、格安SIM業界を理解し易くなり、さらにはどの格安SIMを選んだほうが良いのかも分か […]

楽天モバイルのユーザーは4月までに300万人を超えられるのか?(3/3)

楽天モバイルは、エリア展開の前倒し、eKYC・eSIMの早期導入にて、ユーザー獲得を加速させていますが、実際は、未だまだ問題が山積み状態が続いています。 その1つが、楽天モバイルが300万人1年間無料キャンペーンです。 今キャンペーンが、2021年になってもまだ継続していることが問題で、300万人の目標は2020年内に達成するとしていましたが、ユーザーは料金だけには騙されず、サービスエリアの展開に […]

楽天モバイルのユーザーは4月までに300万人を超えられるのか?(2/3)

楽天モバイルは、3大キャリアより先行して、オンライン個人認証「eKYC」を導入し、eSIM対応を2020年11月に強化を行い、手数料を完全無料化によって更に加速をしています。 楽天モバイルの躍進の背景には、この様な新技術をより早く導入し、みんながHappyになる策を講じていることにあるのかも知れない。 これらの新技術が楽天モバイルにもたらすものは何なのだろうか? eKYCを早期導入し、手数料無料化 […]

楽天モバイルのユーザーは4月までに300万人を超えられるのか?(1/3)

楽天モバイルが、NTTドコモの「ahamo(アハモ)」、ソフトバンクの「Softbank on LINE」、auの「povo(ポヴォ)」に対抗、さらにはサブブランドのY!mobileやUQモバイルの小容量のユーザーにも対抗し、「日本全国民に最適なプラン」を提供するとして、さらなる料金改革を行いました。 2020年4月から本格的に「第4のキャリア」としてスタートし、先着300万名に対して、1年間無料 […]

Y!mobileの新料金プランは2月18日から提供開始(発表時から変更あり)

Y!mobileの新料金プランは2020年12月22に発表されましたが、提供直前になり発表時から何点か変更され、2月18日から提供が開始されます。 変更内容については、同じキャリアのサブブランドという位置づけのauのサブブランドであるUQモバイルがY!mobileよりさらに格安なプランを提供することを発表したことに対して対抗してきたものと思われます。 UQモバイルの発表によって、ある意味完敗してい […]

3キャリア値下げでMVNOの生き残り競争激化!(3/3)

大手3キャリア、サブブランドの煽りを受ける純粋なMVNOの置かれる環境は悪化の一途となっていますが、このままMVNOは弱体化していくのでしょうか? MVNOの生き残るすべはどこにあるのでしょうか? MVNOの強みはやはり料金値下げ? MVNOの中でも日本通信やy.u mobileは対抗策として、日本通信ではNTTdocomoの「ahamo(アハモ)」より安い1,980円で2020年12月10日から […]

3キャリア値下げでMVNOの生き残り競争激化!(2/3)

大手3キャリアの値下げに続き、大手キャリア傘下のMVNOがサブブランドになったことで、大手キャリアとの料金調整の結果、小容量のプランの値下げが相次いでいます。 この状況で、純粋なMVNOはどの様になるのでしょうか? キャリアの値下げとサブブランド化がMVNOへ襲いかかる! MVNOは大容量には弱く、小容量で格安なプランが豊富です。 大手3キャリアの料金値下げだけであれば棲み分けが出来ていたので小容 […]

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